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お父さんへの曲

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Horace Silver の Song for my father を改めてきいて

いきなり出だしの掴みで どんなお父さんだったの!? と思ってしまった私。

どんな思いで どんなイメージで この曲をかいたんだろう?

メロディーは非言語な媒体だから いかようにも解釈できる。
聴く人の人生をもってして いろんな投影がメロディーに対して起こり 
勝手にイメージや想像が膨らんでいく。









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# by totoatsuko | 2018-08-27 21:54 | Comments(0)

愛でる

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花の匂いがかぐわしい。
外は雨。
テラスからの風が、芳香を濃くする。

PCから Keith Jarrett のソロアルバム
The melody at night with you


私は生きている。
たしかに 自分の鼓動を感じる。

この樹齢500年の松の幹から作られた馴染みのテーブルに座って、
草花が呼吸しているのを感じながら、ワインを飲み、思いをはせている。

透明な花瓶越しにみえる 透き通った水の中で直線を描く 
色とりどりの鮮やかなみどりの茎たち

色んなことがあった、
そして、これからも色んなことがある。

色んなことに翻弄された
そして、翻弄されない生き方も感じとってきたきがする。

それでも 何か大きな流れに身をまかせることを選び
どこへ行きつくかもわからないうねりに身を任せながら その中で 呼吸し
私の流れをみいだしていこうとする。

雨はしばらく続きそうだ。
キースのピアノは、I love you Porgy を弾いている。

そうこうしているうちに、、、間違ってクリックしたのは、自分の過去の分裂した自分が統合されていく過程をかいた投稿だった。
あの頃の感情が痛いくらいにリアルに思い出される。
勝手に再生されていくキースの音楽は、いまはトリオで On Green Dolphin Street を弾いている。ノリノリ。NYのあの頃を思い出す。

そして いまは Bill Evans Trio の Walz for Debby があがってきてる。
Scott LaFaro と Evansの妻の Elaine 二人ともEvansを残して死んでしまった。

HKでどんな思い出を作るんだろうか。その時、どんな音楽が流れているんだろうか。

You must believe in spring

からの ... Art Blaky's band "Mornin'"
Lee Morgan のトランペットも Bobby TimonsのピアノもBenny Golson のテナーサックスもJymie Merritt のドラムも全部しびれる。

Let's swing



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# by totoatsuko | 2018-08-26 22:37 | Comments(0)

香港

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ここ半年 本当に思いもよらない展開がありました。
そして、行きついたのは、、、香港へ引っ越し、でした。

It's a challenge that I decided to take and enjoy.

It's the path that I decided to walk.


音楽心理療法(Bonny method of Guided Imagery and Music)をクライアントとして受け

自分自身と深い対話をする機会を持てたことは、本当に助けになりました。


香港大学で初めて音楽療法学科ができたのが去年、というだけあって、

今の時点の音楽療法士は、アメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリア、で勉強してきた20〜30代が数としては最も多そうで、40代以上くらいになると、人数も少ない。


学会に参加したら、英語でworld-standardな話が出来る人達が多く、

また Bonny method Guided Imagery and Music Therapy という私の分野に対する興味や意識の高さを感じています。


香港でGIMの資格を持っている人は、香港人の私より年配の男性 Wai Man と私だけ。

ここでYAMUNA Body, Foot, Face の三つ全ての資格を持っているのは私だけ。


子どもが所属するサッカーの強豪チームには、ローカルな子どもはいなくて、みんなインターナショナルな子達。強豪チームに行き着く前に、ネットで調べていろんなチームに連絡とってみたけれど、英語が全く通じないチームもあり(ある意味当たり前か。日本だってそういう状況ですよね。)、サッカーというスポーツを子供達に知ってもらうのが目的のサッカーチームです、と拙い英語で教えてくれるコーチもいた。


たまたま見つけた、スペイン人招聘ダンサー Tomas のフラメンコWSに出てみたら、運動靴でレッスンに出てる人もいてびっくり。Tomasと話すと、アジアの中では日本はダントツ フラメンコのレベルは高いよ、みんな真面目に練習するし、と。そうなんだ。


東京、ロンドン、ニューヨーク、と同じ感覚なのかと思ったけれど、

西洋や東京で流行っているものに関しては、まだまだこれからなのだと、

その分 ポテンシャルがあるんだ、と感じました。


上半身裸でランニングしてる人がフツーにいるし

たまたま遭遇した香港大学生の急な坂を登って降りるマラソンなんか、ゲーゲー吐きそうになりながら死にそうになりながら走っていて

(そんな根性論みたいなマラソン この時代に大学でやらせる?!)

ほんと、いろいろ 笑えたり 学んだり。


英語のメニューがあるレストランなんて、所詮外人向けで、たまたま西表島で知り合った香港人に連れてってもらったお店は、広東語のみ。

ローカルな人には、広東語しか喋らない人もたくさんいるので、

生活していく、という面で、地元のディープな世界に入り込んでいくには、やっぱり現地の言葉を喋るって必要だな、と思っています。


香港も湿度が高く暑いけれど、、、今年の日本の夏の方がよっぽどクレイジーなようです。


日本と香港は飛行機で3〜4時間。

行き来しつつ、音楽心理療法の仕事を続けていきます。




So. here I am. Now, I feel ready to tell you that I've relocated in Hong Kong. It's been a great tranditional period and still going on.

You never know what's gonna happen in your life. Me neither. I only trust myself and be thankful for what has been given. It's a challenge that I decided to take and enjoy. It's the path that I decided to walk from now on.

Japan is just 3-4hours plane ride. I continue my music therapy work in both countries. To tell the trueth, I have been excited that the conversation with many music therapists in HK is at the world- standard level. I feel my educational background and music psychotherapist's experience are highly respected. Young therapists are eager to keep learning and growing as a professional, which is so hopeful for the healthy growth of the music therapy field.




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# by totoatsuko | 2018-08-26 11:09 | Comments(0)

自分を殺した相手と新たな関係を築けるのだろうか?

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自分を執拗になぶり殺した相手と新たな関係を築けるのだろうか?
あれ? そもそも、なぜその人と新たな関係を いま 新たに築こうとしてるのだろうか?
なぜがそれが必要だと思っているのだろうか?
それは 本当にこれからの自分が”必要としている”ことなんだろうか?

過去はなかったことにできない。
同時に 過去の色合いは変わりうる。

どのくらいの年月が必要なんだろうか?

何を経験することが必要なんだろうか?

どんな心理的なプロセスをへるのだろうか?

GIMでなら、どんな忘れられない、深く超越したイメージと感情体験を重ねるのだろうか?

そのトラウマから自分自身が回復し、そのトラウマから自由になることと
その出来事の渦中にいた人たちと、今後 将来に向かって何からの関係を築きたいかどうか、は別のエリア。

ごっちゃになりがちだけど
ごっちゃにしたら自分が崩壊しかねないし
自分で自分の首を絞めかねない。

こころのプロセスは何度も原点に戻ってくる。
同じテーマを、違うレベルでプロセスするタイミングが戻ってくる。

同じ小説を読んでも、感じ方が全く違うのと同じ。

人生って辛いけど それがまた面白い。

そうやって、また一皮むける
そうやって、また自分の存在が深まる。


GIMのプロセスでは、いかにセラピストと深い信頼関係が築けるか、いかに自分のイメージプロセスを自分が信頼できるか、で、その体験の深さ、変容の大きさが変わってくる。そもそも人と信頼関係を築くのが難しい人は、そこからプロセスが始まる。



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# by totoatsuko | 2018-08-16 13:20 | Comments(0)

美しい言葉を話す

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インストラクターさんが、美しい言葉を話す。
愛について、ありのままの受け入れることについて、天や宇宙からの思し召しについて、みんな使命を与えられて生きている、というようなことについて

スルスルとそういう言葉を話すので、愛と受容に満ちている境地にいるのかと思ったりもしたが
実際いろんなことを話してみると

そういう美しい言葉を話して、自分が美しく、スペシャルであるかのように自分を錯覚させることで
自分と向かい合うのを無意識に避けているんじゃないか
自分の感じたくない感情を感じないでいいようにしてるんじゃないか

しかも、そうやって、自分で自分を自分から引き離したり、自分を否定している、という風にはこれっぽっちも思っていない感じが
よりその人の人生を望まない形に導いている場合もあるような気がした。

あえて美しい言葉を使わなくても、自分を本心を押し殺さなくて
いや、むしろ、自分の感情ととことん向かい合い、自分の闇もエゴを知れば知るほど 何か大いなるものとのつながりもリアルに感じ
その美しい言葉で描写されるような生き方が 
当たり前のように
素のままの自分で与えられた命やこの世での役目を全うできるのではないか、と思ったりした。







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# by totoatsuko | 2018-07-18 16:22 | Comments(0)

離島の美しさと醜さと

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離島に行きました。
海も川も山も綺麗。
ただの島、ではなく、隔離されているからこその、ハイシーズンにもかかわらずポピュラーな島に比べれば圧倒的に少ない観光客。

知り合いがいなければ、ツアー会社のプログラムに参加して、少人数で自然を満喫。
知り合いがいれば、ツアーで行かない所、人に会わないで自然をプライベート仕様で楽しませてもらえたり
地元の人々の生活に少しばかり紛れ込んで、時間を過ごすことができる。

暮らすように旅することで、観光で旅するのとは全く異なる体験をする。

そして、わたしは、気がつけば 時代は昭和か!?というような、男性達のさりげないセクハラ発言が入り乱れる会話の対象になっていた。
容姿についてや、何かとシモネタなコメント。
おいしいもの食べさせてあげるから、〜に連れてってあげるから、と私の要望関係なく、半ば強引な誘い。

都会暮らしが長く、metoo ムーヴメントに共感している私にはあまりにショックで
同年代の都会から移住して来ている女性に小言を言ったら
私が神経質すぎる、とか、西洋化されすぎてる、とか、男性ってそういうものよ、というか、その発言には私が思ってるような深い意味はないんだよ
という反応。

そんな言葉言われて 不快じゃないの? と尋ねても
そうでもないらしい感じの返事。

そんな人たちにでも ”かわいいね” と言われたら、むしろ嬉しかったりする、と。

彼女達と話していたら、うわ、生理的に本当に嫌だ、と思ってる自分が、ナイーブすぎる人間のように感じそうになったりしたけれど
これが、まさにここ40年50年、女性が社会に進出し始めて、セクハラをされても声をあげられなかった女性達の心境なのだろう、我に帰った。

女性が女性の味方になれず、嫌だ、と言えば、生意気な女だ、と女性からも男性からもハブられたり、虐められたりする ”空気”。
それはごく限定的な小さなコミュニテイでの会話だったが、たまたまこのど真ん中に一瞬でも使っていたら、それが”常識”のように感じられ
ここだけ特別で、自分が属していた世界とは全く違う、という感覚を一瞬でも忘れてしまっていた。

空気って怖い。

自分が心地よくない空気を吸い続けることを自分に強いたら、自分の感覚がおかしくなって自分を見失う。

離島の人間の手がまだあまり入っていない自然は美しかったけれど
世界的に起こっている、人権や環境問題に対する”常識”の変容” からも 全く隔離されている島の一部の人たちの感覚には危険を感じた。

都会の感覚が入れば、資本も入り、人の意識も変わるかもしれないけれど、自然破壊が起きる。
手が入らなければ、昔ながらの良くも悪くもあるものがそのまま残り、人の世界観も閉じたまま。
離島の美しさと醜さと、、、
いいとこ取りができたらいいのに。





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# by totoatsuko | 2018-07-17 18:29 | Comments(0)

気学鑑定

d0065558_21191621.jpg今までは実際にお越しいただいて行ってきた気学鑑定セッション、音楽心理療法セッションですが

私と一度はリアルでお会いした事がある方と
その方からのご紹介の方限定(気学セッションのみ)ですが
Skype あるいは Line のビデオチャット機能を使ったセッションを解禁しました。

やはり、実際にお会いしてお話する事で、
その人の行間を読み取り、会話を深め、その人のニーズに寄り添った対応するのが一番なのですが
私が色々立て込んでいるので、場所と時間を選ばない形のセッションの予約を受け付けることにしました。

スカイプ、ラインでは、音楽とアートを使いながらのセッションはできないので
これまで私の心理療法セッションを受けた事がある方のみの限定とさせていただきます。

気学のFeeは、1時間8000円、1時間半13000円、2時間15000円 (フォローアップセッションのみ 30分 4000円可)
カウンセリングのFeeは 1時間10000円、1.5時間15000円、2時間20000円

です。




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# by totoatsuko | 2018-07-05 17:00 | Comments(0)

正解がないもの


フラメンコの舞台では、
踊り手や歌い手の、その静かな佇まいや弾ける瞬間的な表現にこれまで生きてきた経験が凝縮されているのを目の前にして、

改めて、子どもたちが生まれたとき本来持っているのびのびさが、自由さが
成長過程で身につけていく根気とか、自我とか、やりたい事に対する情熱に結びついて花開いていってほしい、と切に思いました。

クリエーティブなものは、ともすると、ただのメチャメチャ、で
そのクリエーター自身がそのグチャグチャに混乱することもある。
自分自身だけでなく、周りを傷つけてしまうこともある。

アートは正解がないし、終わりがないプロセス。
誰かによし って言ってもらうためのものじゃない。
だからこそ楽しい、だからこそやめられない、だからこそ駆り立てられる。
私にとっては、生きることや仕事へのスタンスも、このアートの世界と同じスタンスだと感じました。

自分とは別の人間(子ども、パートナー)のクリエーティブな側面を尊重するなんて、それに付き合いながら、1日として全く同じ日がない子育ての日々を積み重ねるなんて、大変な時もたくさんある。自分がしっかりしてないことを、試され続ける。そんな時、ざっくばらんに話せ、支え合える仲間との築いてきた過程があったからこそ私は子育てを放棄せず、なんとか自分なりの子どもとの関係をやってこれたと感じる。



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# by totoatsuko | 2018-07-02 21:17 | Comments(0)

日本の建築展

森美術館の日本の建築展に行きました。

日本が画一的、というのは一般論にすぎない、と思わせるような
のびのびと個のユニークさを育み生き方にも仕事にも投影している日本人たちのワークを建築展で触れました。

その建築家たちは、”卓越していたから”、潰されなかったのか?
打たれても跳ね返すだけの強さとしなやかさを持っていたのか?

みんなと違いすぎれば、
相違を嫌い、協調性を何よりも求める空気に潰されることなく、
その資質が尊重され、その才能が日本文化の発展に貢献し、社会全体の常識を書き換え、

世界に誇るものを確立することができたのか?

穏便であること、和を保つこと、空気を読むこと、自分を押し殺すこと が大事だ、という空気がある日本で
個が無理をせず、自分に嘘をつかず、お互いを尊重しながら生きるようになれるには 何が必要なんだろう?



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# by totoatsuko | 2018-06-29 10:24 | Comments(0)

当事者意識・海洋汚染 

6月上旬、G7首脳会合の後に出された宣言によると、カナダ、フランス、ドイツ、イギリス、イタリアは、EUと共に、プラスチックごみによる海洋汚染への具体的な対策に関する合意文書「海洋プラスチック憲章」に署名しましたが、日本とアメリカは署名しませんでした。

海洋プラスチック憲章は、2030年までに、すべてのプラスチックをリサイクルしようと参加国に促すものです。

海やビーチがどれだけ汚染されているか・・・


インドの貧困地区の様子とプラスチックゴミ

the Ocean Cleanup のビデオが少しアイデアを与えてくれるかもしれません。(以下引用)

海に流れ出るプラスチックごみは、年間800万トン以上。海の生き物などに深刻な影響を与え始めています。このNPOは、北太平洋でとりわけ海洋ゴミが多く集まる「太平洋ごみベルト」と呼ばれる海域のゴミを回収するため、新たな装置を開発しました。 全長600メートルのU字型のパイプの下に3メートルほどのスクリーンを取り付けて海に浮かべ、数センチのものから数十メートルの大きなものまで、プラスチックごみを待ち伏せしてくまなく集め、最終的には船が出向いて回収する流れです。 「何度も何度もテストを繰り返して、太平洋ごみベルトにも視察に行った。私たちはごみを回収して、海を綺麗にできると確信しています」(NPO団体 The Ocean Cleanup ボヤン・スラット代表) 今年9月から装置を本格稼働させ、日本の国土の4倍ともいわれる「太平洋ごみベルト」のゴミを、5年以内に半減させたい考えです。(引用終わり)


先日、ビーチクリーンに参加しました。

浜も海も本当に綺麗なのに、驚くほどにゴミ(ペットボトル、ビン、カン、漁業中に流れてしまったと見られる網、有毒な鉛を含む漁業グッズ、ブイ・浮き玉、e.t.c)がビーチの景観を汚すとともに、生態系にも影響を与えていて、結構な衝撃でした。

大人も子供も含めて40人くらいで2時間かけてゴミをピックアップし、分別し、ペットボトルは印字されてる番号からどこの国から流れ着いたかを識別し集計してレポートする。


海が見えない、ビーチに行くこともない場所に住んでいると、海洋ゴミの問題は自分の生活を脅かすものだとは感じにくい。

私たちがビーチクリーンを終えて引き上げようとしている頃、若いカップルが腕を組んでビーチに向かって歩いて行きました。彼らは綺麗なビーチを多分当たり前のように感じることでしょう。

思考だけでは当事者としての感覚は得られません。

誰しもが、恐ろしく汚染されたビーチクリーンに一度は参加して見たらいいのではないか、と思いました。そうすると、理屈よりも、感情が、感覚が、このままではいけない、と自分の内側から突き上げてくるのではないかと思いました。


私たちは、地球に生かされているのですから・・・


#音楽心理療法体験談 まとめページ


 
ヤムナ・ピラティスセッション@代々木上原 のページ

お問い合わせ、セッション予約 は letsmusicingATgmail.com まで。





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# by totoatsuko | 2018-06-22 20:01 | Comments(0)
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音楽療法士(GIM)のつれづれ


by totoatsuko
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